星月トラジコメディー
演唱:Yonder Voice夜の小鳥
空の刻ましに腰かけると
思い出すよ
君が話した
学部の伽話
荒野果の
気づけば二人
小幅を合わせ
当たり前のように笑い合いながら
次の場所へ
彷徨う私の手を
ぎゅっと掴めくれたから
一睡の夢より
君といる今を選ぶ
あいや心を潤した
君がくれた衝動と好奇心
流れ落ちてく
星屑の中見つめ合って
長い夢を見たの
虚ろな風景
支障食いを着く
さよならさよならへ
日変化をつらつら
美しみ母は憂う
鎖と鐘
出ない
銃かけの時計がカチカチ
死に逝く
空へ飛びための羽なら
ひめり潰して飾りましょう
生まれ変われないあなたは
私だけのもの
見えてはいけない
声が木霊する
見上げなのは現状
その不器な夜は素晴らしそうな
互いのものがなく
どんなことがあってもいい
痛いされない少女
腐ちけないで一人で
蜃気楼レールを放す
真実を目指す
愛された指
温もりを失い
透明な狂気に埋もれ
君を思う
もう二度と戻れない
戻れない
引き返せない過去たち
すべて君の喧騒
千度の先に続く
時間をきり前で
指の無気な景色
彼方にはじめた
これからずっと続く
孤独というメールの上
あなたのいない世界を彷徨う
約束したな世界が
私たちを分かつなれ
私は何をなくした
何を手に入れた
記憶の中に切なく
ねえどこにいこう
君の声まだ響いてる
誓う青空見上げている
忘れられない思い出は
こんな些細な幸せ
私たちの世界はいつも狭くて
だから君がいればそれでいい
向かう壁の現象を
手を受けた
歩き出す
静かに夜の帳高い
あの日羽春夏揺れてる
待ち合わせ場所の柔らかな朝
君に花束を
限られた世界でも
君と同じ景色が見ない
いつか落ちる時も
一緒ならば幸せよ
空の刻ましに腰かけると
思い出すよ
君が話した
学部の伽話
荒野果の
気づけば二人
小幅を合わせ
当たり前のように笑い合いながら
次の場所へ
彷徨う私の手を
ぎゅっと掴めくれたから
一睡の夢より
君といる今を選ぶ
あいや心を潤した
君がくれた衝動と好奇心
流れ落ちてく
星屑の中見つめ合って
長い夢を見たの
虚ろな風景
支障食いを着く
さよならさよならへ
日変化をつらつら
美しみ母は憂う
鎖と鐘
出ない
銃かけの時計がカチカチ
死に逝く
空へ飛びための羽なら
ひめり潰して飾りましょう
生まれ変われないあなたは
私だけのもの
見えてはいけない
声が木霊する
見上げなのは現状
その不器な夜は素晴らしそうな
互いのものがなく
どんなことがあってもいい
痛いされない少女
腐ちけないで一人で
蜃気楼レールを放す
真実を目指す
愛された指
温もりを失い
透明な狂気に埋もれ
君を思う
もう二度と戻れない
戻れない
引き返せない過去たち
すべて君の喧騒
千度の先に続く
時間をきり前で
指の無気な景色
彼方にはじめた
これからずっと続く
孤独というメールの上
あなたのいない世界を彷徨う
約束したな世界が
私たちを分かつなれ
私は何をなくした
何を手に入れた
記憶の中に切なく
ねえどこにいこう
君の声まだ響いてる
誓う青空見上げている
忘れられない思い出は
こんな些細な幸せ
私たちの世界はいつも狭くて
だから君がいればそれでいい
向かう壁の現象を
手を受けた
歩き出す
静かに夜の帳高い
あの日羽春夏揺れてる
待ち合わせ場所の柔らかな朝
君に花束を
限られた世界でも
君と同じ景色が見ない
いつか落ちる時も
一緒ならば幸せよ