no back land

演唱:Genius P.J' s、Smany
暗い雨が降り続いてく
この世界をただ隠してだた隠して
繋いだ手はあの日離れて
母の声も忘れてしまったよね
あぁ、夢で会えたら どれほど
いつか交わるその日を夢見て
今はすれ違う思いを数えて
いつか花咲くその日を夢見て
交差点ですれ違う人々を見ていた
忘れられた約束、憎しみ、悲しみ
ここはどこだろう
世界の色が変わってゆく
誰もいない
誰もいなくなった
貴方が出会う人は誰でも何かを愛し
何かを恐れ 何かを失った人である
希望と絶望を天秤に吊し持っている木の枝
毎朝生まれ変わろうと繰り返す糸である
2度目無く 肉体とは以降死を目指すがゆえに
人で在るがゆえを自問してる岐路である
仕留め合う事よりも認め合う
それが難解という火の手は身を急かす自のエラー
意の目が何回も貴方の考えの反対を再考
その模範解答の背後 愛想笑いの前の大木
アイノウ 太陽の元に未だに真実の最後尾
対等 買い取るならば始めはどちらがハイスコア
絶えずドアをノックする相棒
胎動 ザイオンなどは遠に疑う迷子
アイショットキリング
何を撃つかの回答の催促を選べ
今なお銃口の向いている
目の前の人間のポケットには
それを見たく無いという声が詰まっている
勲章の讃美歌を本当の意味も知らずに
子供達は学校で整列を帯て歌っている
聖者の行進と謳う偉い人の行列を
捏造するケツを蹴り上げるヘクトパスカル
詠っている 言いたい事を言えない代償に雨は降る
疑念は深まっているがそれに群がっている
現在不透明が肯定される共存共栄
調整と維持と強制 犠牲と放免
遠目からでもいずれは正面
自身の防衛と証明混ざり合う意識の亡霊
当然疑いも無く友と呼べる同志ですらも
対立に変わる瞬間を選べないという
世界は何かのために死ぬことが
何かのせいに直結している表裏一体のループ
ノーバックランド
それは今日もたくさんの人が死んでは生まれてく層となる残像
色彩という感情と意志の混ざり合う感触
たくさんのとある感度にある一つのブランド
それは戻らずされど事成す残らず今日が
おそらくを感じ余を抱く放射
何からも劣っていない貴方
無いものもアンサーアンダーバーを引いて走るランナー
ノーバックランド
それは今日もたくさんの人が死んでは生まれてく層となる残像
色彩という感情と意志の混ざり合う感触
たくさんのとある感度にある一つのブランド
それは戻らずされど事成す残らず今日が
おそらくを感じ余を抱く放射
何からも劣っていない貴方
無いものも1つのアンサーアンダーバーを引いて走るアンカー

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